少人数の職場への転職の時に気をつけたいこと

以前、少人数の職場に転職をしたことがあります。
面接ではなかなか職場の雰囲気まではわからないものです。
でも、面接をした時に感じたのは、意外とフランクな感じで緊張感はなかったということです。
しかし、いざ、働き出してみると、実際に仕事でかかわるのは仕事を教えてくれる女性だけという感じでした。
他の同僚が具体的にどんな仕事をしているのかはよくわかりませんでした。
また、少人数だからこそ、一緒に仕事をするひととのコミュニケーションがうまくとれないと辛いと思いました。
苦手意識を持ってしまうような相手だと他の人と接してごまかせないところが難点です。
職場に大勢ひとがいるところで働いていた時は気があわないひとがいても、気があうひと同士で自然と集まってリラックスすることもできました。
こればかりは、働いてみないとわからないことですが、自分がどんなひととも適切な距離感をとれるならば少人数の職場もいいかもしれません。
転職での面接で会うひとは上司にあたるひとでしょうから、実際に一緒に仕事をするひとは別のひとになり、面接だけではすべてを知ることは難しいかもしれません。

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